Q.どうしてくんくんクリーンにはウォーターとパウダーと二種類があるの?

A. ウォータータイプはペットの飲み水にスプレーできますし、パウダータイプはペットフード

に振りかけて食べさせられます。どちらも腸内バランスを整えられますので、ペットのお好みに合わせてお選びいただけます。

 

Q.くんくんクリーンはどれくらい食べさせればいいの?

A.・ 飲み水に添加する場合は、水100mlに対してスプレーを2~3プッシュしてください。

 ・フードに添加する場合は、フードの表面が薄く隠れる程度振りかけてください。

 

Q. どうしてペットが飲んでも大丈夫って言えるの?

A.パイナップル酵素液は、水道法第四条第二項の水質基準に適合しており、ヒメダカとマウスの急性毒性試験にも合格していますので、大切なペットが飲んでも安全です。

 

Q.どうしてペットが食べてもかまわないの?

A. くんくんクリーンは、天然成分から生まれたペットにやさしい酵素製剤です。食べさせることで、主成分のパイナップル酵素がペットのお腹の善玉菌を増やして、悪玉菌を減らします。ペットの腸内バランスが整えられることで排泄物のニオイも軽減されます。

 

Q.くんくんクリーンにはどうして香料が入ってないの?

A. 本来消臭とはニオイを消すことを言います。くんくんクリーンには香料が一切入っていないのは、ニオイを別な香りでごまかさないためです。

特に小さなお子様やペットは香料や他の化学物質からの影響(アレルゲン)を受ける恐れがあります。くんくんクリーンは、ニオイの元になる原因菌をパイナップル酵素が分解消臭します。香料が入らないことで、ニオイが消臭できたかどうかが直ぐにわかります。

 

Q.どうしてほとんどの消臭剤に界面活性剤が入っているの?

A. 界面活性剤とは、洗剤の成分と言い換えることができます。消臭するために、ニオイを洗剤やシャンプーで洗うわけです。試しに身近な消臭剤のボトルを軽く振ってみてください。ボトルの中では沢山の泡が立っているはずです。くんくんクリーンはニオイを酵素分解できるため、合成界面活性剤が入っていません。くんくんクリーン試しに振ってみてください。違いに驚かれると思います。

 

Q.どうしてほとんどの消臭剤にアルコール成分が入っているの?

A. 消臭剤にエタノールなどのアルコール成分が含まれるのは、除菌効果を上げるためです。

  除菌効果はありますが、引火の危険が伴います。締め切った室内での使用はお勧め出来ません。

 

Q.どうしてくんくんクリーンには保存料が入ってないの?

A.食品保存料として安息香酸、ソルビン酸、デヒドロ酢酸ナトリウム、プロピオン酸などの酸型保存料があります。くんくんクリーンは天然成分にこだわって製造しており、化学物質を一切使用しておりません。そのためお手数ですが、ご家庭の冷蔵庫で保管していただきますようお願いしております。

 

Q.ウォータータイプは飲む以外に使っていいの?

A.ウォータータイプは消臭スプレーとして幅広くご使用いただけます。

ペットの寝床やぬいぐるみ、トイレや周辺のニオイまで気軽にお使いいただけます。

くんくんクリーンは飲める天然成分100%消臭剤ですのでフローリングやカーペットなどにスプレーしてもペットにやさしく安心です。

ペットの被毛にもお使いいただけます。手のひらやブラシにスプレーしてペットをやさしくなでてあげてください。お風呂ぎらいなペットや介護中のペットのお手入れにもお勧めです。

 

Q.パウダータイプは食べる以外に使っていいの?

A.パウダータイプはペットのトイレや猫砂、敷材等の消臭にお使いいただけます。パウダーを

振りかけてから軽く混ぜてください。

特にペットが指先を手入れするときにどうしても口に砂や消臭剤を運んでしまいます。

くんくんクリーンは食べれる天然成分100%消臭剤ですので安心です。